ダニエル・クレイグ主演「007」の最終章「ノー・タイム・トゥ・ダイ」が新型肺炎のコロナウイルス😷のパンデミックを考慮して、中国でのプレミア上映や宣伝活動をすべてキャンセル❌


CIA が初期に予測したように案の定、中国の映画館は閉鎖されて、興行が成立しない危機的な状況が続いていますから…




当然と言えば当然ですが、「007 : ノー・タイム・トゥ・ダイ」(4月10日全米公開)が、今春4月に中国の首都の北京で行う予定だった現地でのプレミア上映や、その他の都市をめぐる宣伝活動のツアーをすべてキャンセルしてしまいました…。現地での新型肺炎のパンデミックがいつ終息を迎えるのか?!はわかりませんが、映画のビジネスにとっても大きな痛手になりそうですね…。(via Deadline


February 16, 2020

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