透明人間を現代的に復活した「インヴィジヴル・マン」が大成功の低予算ホラーのプロデューサー、ジェイソン・ブラムが、お次は吸血鬼ドラキュラ🧛‍♂️の蘇りに着手‼️


いわゆる低予算ホラーのヒットを連発しているジェイソン・ブラムと組んで、自社の古典モンスター映画を改めて復活させることにしたユニバーサル映画は…


現時点では「吸血鬼ドラキュラ」を復活するプロジェクトに表立って、関わってはいませんが、ブラムハウス・プロダクションズの企画を優先的に取得することができる契約を結んでることからしても、全米で現在大ヒット中の「インヴィジヴル・マン」に続くものになるに違いないホラー映画のメガホンが、カリン・クサマ監督に託されることになりました…!!




ミシェル・ロドリゲスの出世作のボクシング映画「ガールファイト」(2000年)が高評価を博して、颯爽としたデビューを飾ったクサマ監督の新しい「吸血鬼ドラキュラ」が、どのような趣向を凝らすのか?!の詳細はわかりませんが、物語の舞台は現代とのことで、シナリオを執筆するのは、シャーリーズ・セロン主演の2005年公開作「イーオン・フラックス」以来、夫婦チームを組んでいる脚本家のフィル・ハイと、その夫の相棒の脚本家のマット・マンフレディだそうです…!!、同監督の最も最近作のクライム映画「デストロイヤー」(2018年)の主演は、女優のニコール・キッドマンでしたから、新しいドラキュラ伯爵も、やっぱり、女性という設定になるのかもしれません…?!(via Heat Vision


March 10, 2020

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