ディズニー・20世紀の人気メディカル・ドラマ「ザ・レジデント」が撮影のために揃えていた医療用のマスクや防護具などを、いま真に必要とする新型コロナと戦う病院のために寄付してくれた ! ! という、いま人々の心が必要とする「いい話」を現場の医師が伝えてくれた ! !


マーベル・シネマティック・ユニバースのエージェント13 として、CIAリーダーのみなさんには知られているはずのエミリー・ヴァンキャンプが…


出演しているメディカル・ドラマ「ザ・レジデント」は、ジョージ州アトランタのグレイディ記念病院にお邪魔をして、物語の舞台のチャステイン・パーク記念病院に見立てて、シーズン 3 の撮影を続けていましたが、新型コロナウイルスのパンデミックのため当然、ほかの映画やドラマと同様に製作休止になってしまったことから、自分たちには当面の間、必要のない医療用の防護具などを日頃、お世話になっている同病院にプレゼントすることにした善意を…、




同病院にお勤めのカレン・ロウ医師が、彼女の Instagram を通じて、教えてくれました!!、病院の備品が底をつきそうなのに、いまのパンデミックの状況では補給が難しい…と困り果てていたところ、思いがけず映画界から供給を受けることができて、大助かりの感激だったようですが、自分たちのみならず、感染への不安と外出ができないイラダチを抱えている世間の人々の心には、こうした「いい話」が必要だと、カレン先生は思ってくださったようです!!



March 18, 2020

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