学校の授業が再開するから、これをつけて登校しなさいと各自治体が協力して、マスク配布してくれたのは親切だけど、でも、本当にこれでいいの⁉️、マスクの意味を間違えてない⁉️というギリシャのサイズを間違えたドジなマスクが世界で大ウケ‼️😂


大は小を兼ねるとは言いますが、これでは黒板も何も見えません!!


日本ではアベノマスクが小さすぎ!!というのが問題になりましたが、逆にギリシャでは学校の授業が再開するにあたり、自治体の連合が用意したマスクがデカすぎ!!というのが、苦笑するしかない問題となっています…!!(via The Kefalonia Pulse




当局の調べによれば、マスクを縫製するにあたって、最初に用意する布のサイズと、完成品のマスクのサイズとが混同されてしまったらしい…とのことで、そもそも学童や学生が着用するのに、こんなデカいマスクが必要か?!と作っている途中で、誰も疑問に思わなかったんでしょうか…?!

マスクを納品する業者を決めた入札の担当者の責任が問われ、やり直しを求められているそうですが、単に言われた通りにやるだけ…というお役所仕事はどこも変わらないようですね…。


ただし、巨大なマスクを受けとった学生たちは、それぞれのマスク自慢?!を SNS にアゲて、盛り上がることはできたみたいです!!




September 14, 2020

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